ボランティアについて
歴博ボランティアについて
岐阜市歴史博物館の総合展示室や特別展示室での展示解説や体験補助のほか、博物館事業の補助を行っている人たちのことです。
平成17年3月から活動を行っており、令和8年4月1日時点で87名の方が登録・活動しています。
展示室での展示解説・体験補助について
総合展示室および一部の特別展・企画展では、各コーナーにて展示解説や体験補助などを行っています。
展示について分からないことや気になることがあったら、ボランティアにおたずねください。やさしく教えてくださいます。
また、ボランティアによるガイドも行っております。ご希望の場合は、電話にてお問い合わせください。
※活動日・時間によってボランティアが不在の場合がございます。あらかじめご了承ください。
●活動の様子
ものしり博士の募集について
令和9年1月29日(金曜日)~4月11日(日曜日)に行われる特別展「昭和100年 道具たちから見た町のうつりかわり」内で「昔の道具」や「昔のくらし」についてお話したり体験補助をしたりするボランティアの方「ものしり博士」を募集します!活動希望の方は下記の説明会に参加の上、お申し込みください。
ものしり博士の概要
| 活動場所 |
岐阜市歴史博物館 1階特別展示室
|
|---|---|
| 活動内容 | 道具のうつり変わりのお話や、昔の道具の体験補助など |
| 応募条件 |
※説明会:令和9年1月8日(金曜日)、1月9日(土曜日)各日午後2時~3時 |
| 応募方法 | 令和8年9月1日(火曜日)から10月1日(木曜日)までにこちらの 申込みフォームよりご応募ください。 |
中学生・高校生による展示解説活動ボランティア(SMC)
各展覧会において、中高生が歴史を学び、自分で調べ学習したことを、来館者に向けて解説したり、来館者に館内での観覧を楽しんでもらえるようなアイデアを出したりする等の活動を通じ、歴史や文化、岐阜の魅力を全国からの来館者に発信することをねらい、中学生・高校生による展示解説活動ボランティア(SMC=Student Museum Curator)を募集します。
現在の募集はございません。