企画展「お江戸ブックワールド」の展示が一部変わり、新たな作品がお目見えしました。
その中の一つ「木曽六十九駅 加納」は、歌川豊国(三代)の作品で、背景に鵜飼の情景を描き、前面に笛吹川(山梨県)の鵜匠の鵜飼勘作を描いています。 加納宿→鵜飼→鵜匠→鵜飼勘作って・・・まるで連想ゲームみたいですね🤭
企画展「お江戸ブックワールド」は令和7年7月27日(日曜日)まで開催しております。 後期展示もぜひお楽しみください。
企画展の詳細はこちらをご覧ください。