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2017年3月24日(金)〜5月21日(日) 
     

     期  間 : 2017年3月24日(金)〜5月21日(日)

     会  場 : 岐阜市歴史博物館 1階 特別展示室

      時  間 : 午前9時〜午後5時(入館は午後4時30分まで

     休館日 : 毎週月曜日
               ただし、5月1日は開館

     観覧料 : 高校生以上 300円 (240円)
              小中学生   150円 (90円)
                  ※ ()内は20名以上の団体料金




     ●下記の方は無料でご覧いただけます。
       受付に手帳等をご提示ください。


     ・岐阜市内在住の70歳以上の方

     ・身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、
      療育手帳をお持ちの方とその介護者の人1人

     ・家庭の日(4月16日(日)、5月21日(日))に入館する
      中学生以下と家族の方


   ・岐阜市内の小中学生は無料でご覧いただけます。
 おもて    うら
 
 今からおよそ1500年から1万年以上前、人々はおもに石や木・土・動物の骨や角、
植物を使って生活の道具を作り出していました。
 
 現代からみれば素朴な道具ですが、そこからは人々の知恵や工夫、そして社会の変化が
読み取れます。
 
 この展覧会では、これら道具の作り方や使い方を体験コーナーを交えて紹介します。
 大むかしの人々の知恵と技術を感じてみましょう。
 
 
 
 
 
      
◆ 講座「石の矢じりをつくろう」      
  日  時: 5月20日(土)午後1時〜4時
  講  師: 美濃考古学研究会 後藤信幸さん
  対  象: 小学校5年生以上〜一般(小学生は保護者同伴)
  定  員: 30人
  受 講 料: 300円
  申込方法: 往復はがきに講座名・氏名・学校名・学年・住所・電話番号を明記して
        5月6日(土)【必着】で申込。
応募者多数の場合は抽選。
 
◆ ワークショップ「ミニチュアの土器をつくろう」 ※焼成はしません
 
  日  時: 4月9日(日)、29日(土・祝)、5月7日(日)
        @午前10時30分〜11時30分  A午後1寺30分〜2時30分
  協  力: 岐阜縄文土器クラブのみなさん
  定  員: 各回15人
  受 講 料: 100円(材料費込)※別途入館料が必要です。
  申込方法: 電話で各開催日の前日までに申込。先着順で定員になり次第締切。
            3月15日(水)から電話受付開始。
 
 
◆ ワークショップ「石のアクセサリー(まがたま)をつくろう」
 
  日  時: 3月26日(日)、4月2日(日)、23日(日)5月3日(水・祝)
        @午後1時30分〜2時30分 A午後2時30分〜3時30分
  協  力: 歴博ボランティア
  定  員: 各回20人
  受 講 料: 200円(材料費込)※別途入館料が必要です。
  申込方法: 電話で各開催日の前日までに申込。先着順で定員になり次第締切。
            3月15日(水)から電話受付開始。
 
 
◆ イベント「火おこしにちょうせん」
  日  時: 4月30日(日))、5月5日(金・祝)
        午後2時〜4時
  参加方法: 博物館玄関前で自由に(無料)参加できます。
  協  力: 歴博ボランティア
 
 
 ◆ 子ども歴史講座「タイムスリップ!大むかしのくらし:大むかしのアクセサリーや布を作ろう
  日  時: 5月14日(日)
        午後1時〜4時
  対  象: 小中学生  ※保護者と参加可、小学校1・2年生は必ず保護者と参加
  定  員: 15人
  受 講 料 : 200円(材料費込)
  申込方法: 往復はがきに講座名・氏名・学校名・学年・住所・電話番号を明記して
        4月20日(日)【必着】で申込。 
※応募者多数の場合は抽選。
 
 
 
 
クイズに答えてみよう 土器のひみつを探ろう 石のさらを使ってみよう 縄文土器も多数展示
 
稲の穂をつみとろう 脱穀してみよう 田げたをはいてみよう ファッションに挑戦
 
 
 
 
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